出演者
(響 風澄/レディークロウ)加藤ツバキ
レビュー
悪のヒロインは登場無。
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(アダージョ)天海しおり (リュウセイブルー)内村りな
久しぶりに精神入れ替わりストーリーの作品です。主役はリュウセイブルーの内村りなさんですが、助演としてアダージョの天海しおりさん。もちろん当レビューでは悪の女幹部アダージョに注目。しかし正義のヒロインの精神が入り込むわけですから、互いに演技力が重要ですね。
物語の初めは、いきなりアダージョがフェラして構内射精している場面から。まあまあエロいです。あと、しゃべり言葉がおじゃる言葉でした。古風な方のようです。まあ、天海さんもかなり熟女系の女優さんです。メイクは濃い。熟女幹部イイ。その後ヒロインとバトルしますが、どうもリュウセイブルーの方が強いようで窮地に追い込まれます。
ヒロインの精神が入り込んでいるが、悪の女幹部のふりをして股間を(アダージョの精神が入り込んだ)ヒロインになめさせるという苦悩、しかしながら淫乱な精神が入っているヒロインのクンニについつい感じてしまう。そんな表情がよくできていたと思います。
しかし実はすでに悪の組織には精神が入れ替わったことはばれていて、これはドッキリ。ヒロインをだまして楽しんだわけであります。その後、アダージョの姿をしたヒロインは拘束されます。
最後は、エンディングののち、もとの精神に戻ったようで、その後ヒロインの逆転劇があります。(直接的な映像は無し)
コスチュームは久しぶりに昭和のチープなデザインのようで、かつ露出も多く、結構良かったと思います。
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(ヒルダ)白咲碧(ヒロインピンク) 春日野結衣
まさに小悪魔な女幹部ヒルダ。Mっけの強い男性の方ならどストライクでしょう。一切ヤラレ表現はありません。なので卑劣・冷酷な女幹部をコテンパンに倒してヤラレが見たいドSな男性の方にはいまいち楽しめないかなと思います。
ヒーローのレッド、チャージドラゴンを誘惑し、ヒロインのピンクを小さくしてガラスの瓶に閉じ込め、それを見ながらチャージドラゴンの股間を攻まくります。本番での射精は無く、手コキによる射精と、チャージドラゴンの潮吹きが楽しめます(?)。
ヒロインのピンクはあっさりとガラスの瓶ごと割れて死亡。一旦エンディングの後、街角ビジョンにて、磔にされたチャージドラゴンをおもちゃのようにいたぶる様子がライブされるという。
白咲碧いい体しております。ロリ顔ですし小悪魔幹部としては超優秀です。悪役メイクはほぼ無。コスチュームは露出が多く、紫を多用しかなりセクシーです。腕付近の黒いバラをあしらったような透けるレース状の生地はあまり好きではありませんが。
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(純情仮面/コードネーム KAWASEMI)鳴月らん
(茅羽霧子/マダムパピヨン)広瀬奈々美
第一話に続き、マダムパピヨンは広瀬さんが演じてます。コスチュームは同じです。
本作でもマダムパピヨンの最終ヤラレはありませんが、途中でヒロインにスキを突かれ、腹にエルボーをくらい嘔吐するという場面があります。ここがパピヨンのヤラレ場面として良かったとこです。
前半では、前回倒したSEKIREIから奪ったマスクをかぶり変装して学園の男をレイプしまくるマダムパピヨン。エロいです。バトルシーンではマダムパピヨンが化けている偽物VS本物純情仮面KAWASEMIが対峙し、ヒロインにマスクを剥がされます。なかなかいい場面です。
その後は、ヒロインがあらゆるドミネーション、屈辱を受けます。好みが分かれると思いますが、比較的重い凌辱が好きな人はいいとおもいます。当作の押しは、リアル失禁とマスクを剥がしそうで剥がさない、「剥がしじらし」です。楽しめるポイントであることは間違いありません。
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(純情仮面/コードネーム SEKIREI)有本紗世
(茅羽霧子/マダムパピヨン)広瀬奈々美
他:鳴月らん
ピンクのボディコンで登場する熟美女PTA会長が、マダムパピヨンで、純情仮面たちをいたぶります。
黒いレザーの女王様コスチュームで、ヒロインのマスクを鼻まで剥いで、キスしたり、股間を押し付けたりします。
コスチュームはいたって普通で、あんまり特撮感はありません。途中、ヒロインにおばさん呼ばわりされてブチ切れるところは悪女を侮辱した感じでいい表情です。最後は逆さづりの状態で、自ら手マンし潮を手とマフラーにかけます。顔にかけてほしかったな。そのあと、逆さづりで手マンされて、自らの潮が顔にかかる場面は見どころです。これは六機監督らしい絵です。しかも白目の状態だし。
女幹部のヤラレは無し。
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