妖獣人姦 これがあの…弥生みづき

これはやばい・・・3月19日発売の「バミューダ8周年特別企画 妖獣人姦 これがあの…弥生みづき」です。「バミューダ/妄想族」レーベルの、あばしり一姦監督による作品。特殊メイクにてここまで女優を変貌させた作品は無いかとおもわれます。女優さんは弥生みづきさん。かわいい顔がこのように変貌するとは。元ネタは溶解人ベラなわけですが、仮の人間の姿もあり。仮の人間の姿にメイクした作品は何作かあるが、変身後も再現するとは。

さすがにこれはGIGAさんもかなわないレベルの女怪人ぶり。異色肌、乳首、牙、特殊コンタクト、顔の特殊造形、お腹周りの造形、手、足、とにかく獣化レベルは、世界史上最高では。以前よりWet&Messyを初めてとしたマニアックな作品を撮られるあばしり一姦監督ですが、今作はやはり製作費もかなりかかっている様子。世界的に見れば、MyPetmonstergirlさんも以前よりモンスター化で注目しておりまして、日本でもこの波にのって、うまくヒットして、ぜひ第二弾にもつなげてほしい作品です。


妖獣人姦 これがあの…弥生みづきへの4件のコメント

  1. 匿名 コメント投稿者

    よく見つけられましたね(笑)
    流石です!

  2. 匿名 コメント投稿者

    これ凄すぎ!
    もっと界隈で話題になっていいはずなのに!!

  3. Bomb コメント投稿者

    多分今頃ギガや牙狼シリーズのスタッフがざわついていると思いますね(笑)
    最近石化系のAVとかも見かけるので密かにブームなんでしょうか??

    • ayo コメント投稿者

      石化の最新作は25日に発売しました。何作かあり、見たことがありますが、ようはボディペインティングです。動けない、異体化というフェチ要素ですね。他にもメタル痴女というものも見たことがあります。あんまり設定を生かしきれてない感じがします。ボディペイントは昔に銅像になりきるとかありましたが、そちらの方が面白かったと思います。異色肌のAVもありましたが、ただ色を塗ってカワイイ、でSEXするというだけでした。そこらへんがツボな方は良いと思いますが、GIGAとかが好きな方はそれ以上の何か設定やファンタジー要素を求めちゃいますよね。それでも、 ROCKETさんやSODクリエイトさんは挑戦的な作品を、お求めやすいお値段で作ってくれるのでいつも驚かされます。