(GIGAdb) 女レイプハンターヒーロー凌辱 ~最凶姉妹に喰われるスーパーヒーロー達~

出演者

(ジル)小西まりえ (ギラ)丸山れおな

レビュー

ヒーローを次々と犯しまくるレイプハンター姉妹、ギラ(姉)とジル(妹)。当作品はヤラレありませんが、見ごたえのある作品に仕上がっています。アクションシーンや、それぞれのキャラがヒーローを犯すシーン、マスクオフシーンとテンポよくエロが展開されて飽きません。どちらかというと小西まりえのジルの方が出番が多いですね、ギラのカラミももうちょっと見たかったですね。精液口移しなど、レズプレイもちょっとあります。悪女姉妹キャラの精液口移し・・・エロいです。

白・小悪魔系キャラと、黒・ギャル系キャラとそれぞれがしっかり立っていて、かつコスチュームが姉妹・対比的で、キャラとよく合っていますし、デザインも優れています。スタイリッシュすぎます。マスクは口だけ出すタイプで少し無機質っぽいです。お二人は比較的ミニマムですが、スレンダー系やたわわボディ系とはまた違った印象で新鮮味があります。

本編後半ではいきなりマスクを取ります、さらにコスチュームもより露出が多いものになり、ヒーロー1対レイプハンター2の濃厚3Pが展開。小西まりえさんは安定の演技力です。

アクションシーンでのヤラレはちょっとあります。、今後ジルVSアミーの作品で再登場するようですので、こちらも期待です。ヤラレも期待してます。女レイプハンターが犯されるという展開になりそうで楽しみ。

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(GIGAdb) 女レイプハンターヒーロー凌辱 ~最凶姉妹に喰われるスーパーヒーロー達~への11件のコメント

  1. 匿名 コメント投稿者

    今回のジル&ギラや「美少年ヒーロー奴隷化計画」のアラクネ&クロミアのようにコスチュームデザインが秀逸な女幹部に限ってヤラレがないのが勿体無い!
    長谷川監督の今後の予定ではギラが再登場するらしいのでそちらに期待するしかないみたいです

  2. 太田町 コメント投稿者

    G1の「悪の女幹部ウィザベル」も見ましたがヤラレなしどころか女幹部の露出はほとんどなく、むしろ脇役のはずのヒロインの方が優遇されてるというタイトル詐欺のようなものでした(怒)

    最近のギガはもちろん禅ピクの方も女幹部を積極的に組み込んでくれた東村氏が監督やめちゃうし、松浦監督も佐原麻衣子さんの女幹部があってもやられなし・逃走するだけになってしまって、上層部から「女幹部やられ廃止令」が出たのではないかと疑いたくなる事態だと思います。

    一部噂ではこのサイトもGIGAや禅ピク、そして女性団体から閉鎖の要請があったと耳にして正直心配しています。

    • ayo コメント投稿者

      追記ですが、GIGAや禅ピク、そして女性団体から閉鎖の要請があったとの事ですが、初耳ですね。
      そのようなことは現状無いです。どっからそのようなウワサがたったのでしょう・・・。

  3. ayo コメント投稿者

    悪の女幹部ウィザベルのレビューありがとうございます。確かに悪の女幹部とタイトルがつくわりには、特撮の女幹部感は薄い印象ですよね。
    六機監督は、SM系、ドミ系、流血・爆破系や、アヘ顔アップといったマニアックな傾向がある監督と思っています、好き嫌いがが激しいですよね。今回ウィザベルも、悪の女幹部というよりは、アメコミ・ダークヒロインといった印象です。顔出し全身タイツ系のコスは嫌いではないんですが、女幹部かっていうとやっぱり違うなという感じです。内容は見てませんが。

  4. 匿名 コメント投稿者

    確かにGIGAもZENもここ最近急激に女幹部のやられが減ってるのは気がかりですね
    今後期待できそうなのは宇那月監督の女戦闘員と松浦監督のサイレンジャー(佐原麻衣子さんのブログより)くらいでしょうか?ちなみに後者は東村氏が脚本らしいです。

    • ayo コメント投稿者

      女戦闘員は期待ですね!ドロドロモチーフですし。ただ、女幹部も二人出ますしね。あまりにダンスシーンとか、原作に寄りすぎて抜きどころがなくなってしまうと残念ですが。あと、魔戦姫リリス ヒーロー凌辱、こちらヤラレはなさそうですが、マリアモチーフは初だと思いますので期待です。もうそろそろ出てもいいころだと思うのですが・・・GIGAは新作リリースを1週休むようで(G1のせい?)いつもよりペースが遅れそうです。

  5. 妹紅 コメント投稿者

    こんにちは。いつもお世話になっております。
    いきなりですが、
    やられ好きユーザーの排斥や、今後はやられ自体を撮らなくなるといった声がありますが、それはないと個人的に考えています。

    まぁ、東村監督の引退、女幹部の逃走が増えてきた等々の現状から、敵女のやられに対して負の風が吹いていると思う方がいても不思議ではないですね。

    女性団体云々の事実無根な噂も、恐らくそういった不安から生じたものではないでしょうか。ちなみに私も初耳です。

    代表からやられ廃止命令が出ているのでは?というのもおそらく杞憂かと。
    ayo様もおっしゃっている通り、女戦闘員も撮影されてますし。
    加えて、ブログのスチに炎上しているリリスがいるので、断言はできませんがリリスもやられあるのではないかな、と思っています。
    もし、本当にそういった命令が下っているのであれば、上記にあげられる作品は、そもそも企画すらされないはずです。

    そうなれば、現状起きている女幹部の不殺は何なのかが気になりますが、これは単に
    スンナ派の方々の需要にも、禅やGIGAが目を向けているってことではないでしょうか。

    ですから、今後も女幹部や女怪人のやられをあの会社が一切撮らなくなることは、考えにくいと思うんですよね。
    両派の需要を満たすために、やられ自体の数は減らすのかもしれませんが、それでもゼロになることは、ないと思います。

  6. BB コメント投稿者

    最近はNPO団体からの要請でAV業界がやりずらいという話はよく聞きますね。
    ギガや禅の敵女死亡パターンが減ってるとは直接関係ないかもしれませんが、他のメーカーのようになんらかの要請があって萎縮している可能性があっても不思議ではないです。実際に地上波の戦隊シリーズでは顔出しの女性が武器で刺されたり爆発したりする表現はできないと脚本家の小林靖子氏も言ってますし、「エヴァ」や「シン・ゴジラ」の庵野監督も実写版「キューティーハニー」の撮影時に「某団体からの圧力があって自分のやりたいことの多くが出来なかった」と証言してるので、その流れがAV業界にまで及んでるのかなとちょっと嫌な予感はあります。

  7. BB コメント投稿者

    禅ピクで年内に東村監督の撮影が決まったらしいのでとりあえずは一安心ってところでしょうか?

  8. nana コメント投稿者

    >ジルVSアミーの作品で再登場するようですので、こちらも期待です。ヤラレも期待してます。

    長谷川監督がブログでジルのヤラレありと明言されたので期待でそうですね。

    ここ最近のヤラレ減の傾向については、今年に入ってからのZEN・GIGAの関連レーベルやサービス内容の廃止、新レーベル立ち上げや監督の交代を見るかぎりおそらく会社の売上が芳しくなさそうなので、より確実に購入してくれるヒロピン分野に力を入れるのは仕方ないかもしれません。ただ、女戦闘員シリーズや(ヒーロー凌辱系が多いですが)女幹部作品はある程度ランキングの上位にあるので、決してニーズがないことは会社側も分かってるはずです。
    まぁ完全に廃止ってことはないと思いますが、昨今のAV強要問題で発足した「AV人権倫理機構」をはじめとする倫理機構もキナ臭い噂(最近報道されたHIV感染の公表問題など)もあって正直いつ圧力があっても不思議ではないのが現状ですし、ちょっと注意して見守った方がいいかもしれません。

    ちなみに宇那月監督の「女戦闘員ジオール」についても「今回の作品では、女戦闘員メインで女幹部の激しいヤラレ描写は次回に持ち越しになるかもしれません。」と言ってるのがちょっと気がかり・・・

  9. nana コメント投稿者

    ちょっと重い話になったのでお口直しに、最近中古で購入したこちらでは未レビューの作品を2つばかり簡単ですがご報告します。

    1つ目は今年発売の「ヒロインクンニ地獄 美少女戦士チアナイツVS妖怪ナメンバ」
    スチールでも徳永れいさん演じるナメンバがヤラレてるのがわかりますが、チアサファイアの武器で斬られる&腹を刺されたあと、怪人のように身体に電流が流れ爆死します。この時、GIGAやZENでよくみられる立ったままの爆死ではなく、前に倒れこみながら地面についたとたん爆死とヤラレの見せ方に工夫があったのがよかったです。

    2つ目は2年以上前の作品ですが春原未来さん主演の「スパンデクサー・ムーンエンジェル ~愛の戦士を抱きしめて~」
    おなじみの女幹部ゾラを桜庭うれあさんが演じてますがゾラの出番はあまりありません。ヤラレは相棒のゾルがやられて追い詰められたところを土下座で命乞いした後、後ろ向きで立ち去るムーンエンジェルの隙を狙いますが返り討ちのビームをくらって爆死します。ヤラレ自体(断末魔や爆発)は非常にシンプルでしたが、悪役に定評にある桜庭さんだけあって声のトーンや仕草など貫禄があり、最期のゲスい行為とその報いの流れは見応えありました。