• 監獄学園─プリズンスクール─

    2015092402全寮制の高校・私立八光(はちみつ)学園。元々女子校だったが今年度から男子も入学可能になった。ところが入学してきた男子生徒は、キヨシらわずか5人。1000人を超える女子生徒たちを前に、甘い学園生活に胸躍らせるキヨシたちだったが、ある日、女子風呂を覗こうとした罪で学園を掌握する美女3人組「裏生徒会」に拘束されてしまう。そして、罰として懲罰棟(通称:プリズン)と呼ばれる監獄で1か月間の謹慎生活を強いられることに…。さまざまな手段で脱獄を試みるキヨシたちだったが、「裏生徒会」の会長、副会長、書記の3人があの手この手を使ってキヨシたちを退学に追い込もうとする…。(あらすじより)

    井口昇監督の地上波への挑戦が始まる・・・。お色気シーンと暴力シーンの再現性に注目が集まりますが、井口監督らしい下ネタギャグが連発すること楽しみにしています。10月27日(火)スタート 深夜1:11~1:41。

    TBS番組紹介ページ


  • 血まみれスケバンチェーンソー

    2015092401

    『仮面ライダードライブ』内田理央さんが主役を演じる。

    原作は漫画で、wikiの紹介によると「うぐいす中学校3年A組に在籍するスケバン・鋸村ギーコは孤軍奮闘、襲い来るゾンビをチェーンソーで倒していた。倒したソンビはかつてのクラスメイトたちの成れの果てである。」との事。

    敵側は、「狂気の中学生、碧井 ネロが生み出した改造ゾンビたち」らしい。
    女子ゾンビも多いようで、これが実写となってどのくらいのクオリティなのか楽しみですねぇ。

    監督は山口ヒロキさん。いちおうオフィシャルページがあるようです。公開されたスチール写真は、血がCGというか、後付加工っぽいので、それが心配です。安っぽいCGに仕上がってないかどうか。

    2016年初頭、公開。オフィシャルサイト


  • アミリ

    • 牙狼〈GARO〉-GOLDSTORM- 翔 (2015)
    • ホラー喰いのホラー
    • 演:松野井雅

    各種評価

    • アクション   ★★★
    • セクシー    ★★★★
    • コスチューム  ★★
    • メイク     ★★★★
    • 役柄設定    ★★★
    • 逝きザマ    ★★

    コメント

      牙狼(GARO)のテレビドラマ第6弾に登場する、敵女幹部アミリさんです。演じているのは松野井雅さん(旧名:原紗央莉)。

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  • (GIGAデータベース) 女戦闘員filament

    出演者

    (女戦闘員)みおり舞 春日野結衣 さくらここる 牧野絵里 聖菜アリサ 砂川梨那 田中みゆき 遠山しおん
    宮永香織 菅原里琴 仲間直緒 水谷さつき 羽月希
    (女幹部・女怪人)桐原あずさ

    レビュー

    今までの女戦闘員作品の中では「一番完成された」作品であるでしょう。いいバランスで要素が散りばめられた印象を感じました。宇那月監督のブログ、Twitter、先行メイキング、スチールなどで情報公開された場面がすべて。事前公開されていた情報からストーリーや場面が予測でき、本編も悪く言えばそれ以上のサプライズは無かったということです。

     女優陣は豪華であります。桐原あずささんが女幹部、女怪人で出てくれたことは本当に感謝です。その他の女優さんも頑張ってました。仲間直緒さんの豊満なボディはあれはあれでアリと思いました。デニールは相当女優陣で叩かれてましたからね…。でも、宮崎由麻さんや高木愛美も見たかったなぁ。

     今回もっともよかった点は、やはり女怪人の登場でしょう。しっかりとストーリーがあり、女幹部リリムスが一度やられた後、堕ち改造されて女怪人ベルゼービュになるという展開もさることながら、ヤラレ場面も盛大に有り。女幹部のコスチュームは他作品の使いまわしですが、美しい姿が醜い女怪人となる展開はまさに理想であります。桐原嬢お得意のハード演技も良かったです。一つ残念だったのは、ヤラレの際の爆破エフェクト強く映像にフィルターがかかり、せっかくの表情がよく見えなかった点です。

     女戦闘員のコスチュームは原点回帰ということでゼンタイ、フルマスクとなりました。好みは分かれるでしょうが、私は気に入りました。ぴちぴちな感じと、腕、足に入るラインアクセントがいいですね。黒、紫がありますが、紫はアンデッドのような印象です。戦闘員の動きも、人間性を失ったような動きがあり、気に入りました。しかし、顔が目空きのマスクであった点、こちらは表情がいまいちわからず残念でした。次回はぜひ顔フルで開いていて、フェイスペイントとしてほしいですね。

     ヤラレアクションは、坂転がりや、海中ヤラレがありましたが、どうもコンボ感に欠けるました。ようするにすぐにやられてしまう感じです。あと、ヒーロー側にどのような打撃を受けたのかわからずやられてのたうちまわる場面が多かった気がします。屋内のシーンでは、タイツ破り乳露出が多くあり良かったですが、ほぼ水平、ななめ切りでの露出がでしたので、次回は、マスクから股間まで斬られて顔、肌が露出する縦一直線切りを期待します。

     とにかく、完成度は素晴らしいです。このような作品を世に出してくれたGIGAさんに感謝です。


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  • (GIGAデータベース) 女幹部軍団絶対絶命

    出演者

    (クインビー)宮澤玲菜 (マハメス)砂川梨那 (メルレ)聖菜アリサ
    (ルーネフェル)桜瀬奈 (キマイラ)高木愛美

    レビュー

    までのGIGA作品の中で、これほど悪側のヤラレに焦点を当てた作品は無いかと思われます。おっぱいの露出はありますが、本番の場面は当作品ではなし。しかし悪の女幹部のヤラレが多くあり、当サイトをご覧になるフェチの方はおそらく楽しめる作品でしょう。

    ①「クインビー」(宮澤玲菜)。女戦闘員作品その他でおなじみの青い蜂女にモチーフが近い。ヒーローに瀕死の状態まで追い込まれた後、グドーに首を絞められ死亡。当作品で一番最初にやられます。どうせなら、ヒーローに最期までヤラレてほしかったな。なぜグドーにとどめを刺される必要があるのか。まあでもなかなか惨めな格好でやられてくれました。

    ②「マハメス」(砂川梨那)。ヒーローとのバトルはありませんが、こちらもマッサージをさせられるなど屈辱的な扱いを受けていたグドーに、武器の電撃ムチを奪われ、なぜか黒いパンツが半分ずり落ちた状態で拷問され、おもらしし、その水分を伝い全身に電撃をうけ死亡。なかなかよいヤラレシチュエーションだったと思いますよ。でもこれもなぜグドーにやられる必要があったのか。ちゃんとヒーローやヒロインと戦ったうえで同じようなシチュエーションでヤラレてくれればよかったのに。あとマハメスさんは声が低いところが女王っぽくてよかったですね。

    ③「メルレ」(聖菜アリサ)。当作品で初登場となる幹部。ゲキレンジャーのメレがモチーフ。当作品の中では、一番ヤラレが良かったと思う。しっかりとヒーローにとどめを刺され、断末魔をあげながら爆死した。背中やおっぱいの衣裳破れも良かったし、聖菜さんの演技も全体を通して良かった。

    ④「ルーネフェル」(桜瀬奈)。 非変身ヒロインにてリ・フェニアとして登場したコスチュームだが、いまいち不完全燃焼ぎみだっったと思う。しかし当作にてヤラレ場面が多く味わえて良かった。ヒーローにX字に斬られて絶命しますが、倒れこみ画面外で爆死というもったいない最期の場面だったことが悔やまれる。妖艶な様子など桜さんはイメージ有っていると思うが、メイキングを見たところ、短髪のウィッグを着用するよりはむしろ地毛の方が似合っていたような気がする。

    ⑤「キマイラ」(高木愛美)。もはやおなじみ。当作では、ヒーローにキスをし洗脳、他の女幹部を次々と殺させるなど暗躍し最後まで生き残るが、突然のグドーからの攻撃に爆死。ヤラレ場面があまりにも唐突でやっつけ仕事感がたっぷり。死亡後の場面ではしっかりと衣裳が破れおっぱいをさらけ出してくれますが、一番の卑怯な手を使っただけに悲惨なヤラレ場面を用意してあげてもよかったのでは。

    ①、②は序盤で消え、③~⑤が後半も残るキャストとなっています。女優さんの知名度・ギャラとしては桜さん、聖菜さんあたりがこのメンバーの中では高いのかな。相似て演技力もこのお二方以外の方はちょっと・・・。あと物語のはじめには牧野絵里さん甲斐ミハルさん+??さん演じる女戦闘員ヤラレもおまけ程度ですがなかなか見ごたえのある場面となっています。どうやら週間ランキングでは売り上げは芳しくないようですが、監督も「なかなか撮影が進まなかった」とのことでまだ良質となる可能性を秘めているコンテンツと思います。クインビーを除く他コスチュームは破っていただきました。次回作は、ぜひオリジナルコスチュームにて展開希望です。


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  • (GIGAデータベース) スーパーヒロイン危機一髪!!Vol.60 SPANDEXR3 リターン・オブ・サンエンジェル

    出演者

    (スパンデクサー:サンエンジェル)春原未来(女幹部:ゾラ)水嶋あい

    レビュー

    GIGA定番作品のスパンデクサーです。まあスパンデックスという伸び縮みする生地でのピッタリコスチュームが売りです。悪の女幹部ゾラも基本的にスパンデックス着用。今回、クレジットはありませんが、水嶋あいさんと思われます。劇中、カラミ、露出は無くヒロインを攻める役割です。GIGA黎明期の雰囲気があるコスチュームだが、黒ギャルっぽい水嶋さんとよく合っていると思います。紫の口紅もいいですね。

    演技派でハードな責めも結構いける春原さんの演技そしてボディも非常に楽しめます。パツパツピチピチ+テカテカのローションでの拘束凌辱は春原さんの良いところがよくわかる場面です。


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  • (GIGAデータベース) 精神入れ替えヒロイン 新星戦隊リュウセイジャー リュウセイブルー

    出演者

    (アダージョ)天海しおり (リュウセイブルー)内村りな

    レビュー

    久しぶりに精神入れ替わりストーリーの作品です。主役はリュウセイブルーの内村りなさんですが、助演としてアダージョの天海しおりさん。もちろん当レビューでは悪の女幹部アダージョに注目。しかし正義のヒロインの精神が入り込むわけですから、互いに演技力が重要ですね。

    物語の初めは、いきなりアダージョがフェラして構内射精している場面から。まあまあエロいです。あと、しゃべり言葉がおじゃる言葉でした。古風な方のようです。まあ、天海さんもかなり熟女系の女優さんです。メイクは濃い。熟女幹部イイ。その後ヒロインとバトルしますが、どうもリュウセイブルーの方が強いようで窮地に追い込まれます。

    ヒロインの精神が入り込んでいるが、悪の女幹部のふりをして股間を(アダージョの精神が入り込んだ)ヒロインになめさせるという苦悩、しかしながら淫乱な精神が入っているヒロインのクンニについつい感じてしまう。そんな表情がよくできていたと思います。

    しかし実はすでに悪の組織には精神が入れ替わったことはばれていて、これはドッキリ。ヒロインをだまして楽しんだわけであります。その後、アダージョの姿をしたヒロインは拘束されます。

    最後は、エンディングののち、もとの精神に戻ったようで、その後ヒロインの逆転劇があります。(直接的な映像は無し)

    コスチュームは久しぶりに昭和のチープなデザインのようで、かつ露出も多く、結構良かったと思います。

     

     


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  • (GIGAデータベース) 妖艶小悪魔女幹部 ヒーロー凌辱

    出演者

    (ヒルダ)白咲碧(ヒロインピンク) 春日野結衣

    レビュー

    まさに小悪魔な女幹部ヒルダ。Mっけの強い男性の方ならどストライクでしょう。一切ヤラレ表現はありません。なので卑劣・冷酷な女幹部をコテンパンに倒してヤラレが見たいドSな男性の方にはいまいち楽しめないかなと思います。

    ヒーローのレッド、チャージドラゴンを誘惑し、ヒロインのピンクを小さくしてガラスの瓶に閉じ込め、それを見ながらチャージドラゴンの股間を攻まくります。本番での射精は無く、手コキによる射精と、チャージドラゴンの潮吹きが楽しめます(?)。

    ヒロインのピンクはあっさりとガラスの瓶ごと割れて死亡。一旦エンディングの後、街角ビジョンにて、磔にされたチャージドラゴンをおもちゃのようにいたぶる様子がライブされるという。

    白咲碧いい体しております。ロリ顔ですし小悪魔幹部としては超優秀です。悪役メイクはほぼ無。コスチュームは露出が多く、紫を多用しかなりセクシーです。腕付近の黒いバラをあしらったような透けるレース状の生地はあまり好きではありませんが。


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  • (GIGAデータベース) 全裸ヒロイン 純情仮面 第二話 ~KAWASEMI~

    出演者

    (純情仮面/コードネーム KAWASEMI)鳴月らん
    (茅羽霧子/マダムパピヨン)広瀬奈々美

    レビュー

    第一話に続き、マダムパピヨンは広瀬さんが演じてます。コスチュームは同じです。
    本作でもマダムパピヨンの最終ヤラレはありませんが、途中でヒロインにスキを突かれ、腹にエルボーをくらい嘔吐するという場面があります。ここがパピヨンのヤラレ場面として良かったとこです。

    前半では、前回倒したSEKIREIから奪ったマスクをかぶり変装して学園の男をレイプしまくるマダムパピヨン。エロいです。バトルシーンではマダムパピヨンが化けている偽物VS本物純情仮面KAWASEMIが対峙し、ヒロインにマスクを剥がされます。なかなかいい場面です。

    その後は、ヒロインがあらゆるドミネーション、屈辱を受けます。好みが分かれると思いますが、比較的重い凌辱が好きな人はいいとおもいます。当作の押しは、リアル失禁とマスクを剥がしそうで剥がさない、「剥がしじらし」です。楽しめるポイントであることは間違いありません。


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