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    「悪の女戦隊vs魔怪悪女軍団(仮)」だそうです。

    →11/10 監督ブログより正式タイトル「魔怪悪女総進撃!! 惨めな大散華!」か
    かなり気になるところです。
    監督Twitterやブログではフィッティング写真等も公開されつつあります。
    宇那月ブログ デザイン投稿
    //blog.livedoor.jp/gigauna/archives/52162122.html
    宇那月監督Twitter
     
    10/9 撮影二日目 新たな女幹部が登場のようです。
    井上綾子Twitter
    宇那月監督Twitter
    おそらくデザインは、2015年03月01日 「ヒロインパンチラ」デザイン画で
    存在していたが、実現していなかったこちらと思われる。↓
    //blog.livedoor.jp/gigauna/archives/52138562.html
    元ネタは副官シーマですかね。
    11/3
    宇那月ブログにて、作品仕上げ中報告がありました。メイキングも編集しているようです。また、キャストが発表になっています。
    ヴェラミア・倖田 李梨
    ネフェリーシア・朝比奈 麻里
    ネフェリーシアアルビオン ・みおり 舞
    ジーナ・井上 綾子
    ピンクキャッツ・槇原 愛菜
    ブルーキャッツ・非公開
    パープルキャッツ・白石 みお
    アドメーダ・水谷 さつき
    ブラメーダ・田中 みゆき
    エメデューサ・非公開
    弾着爆死が多いようです期待したいです。また、ネフィリーシアアルビオンはどのような存在となるのか・・・楽しみですね。リリースが12/11ですから、今週中には作品ページが公開されるのではないでしょうか。
    11/10 商品ページ追加。
    //www.giga-web.jp/still/detail.php?menu=1&product_id=5195
    月額メイキングも公開中。ヴァラミアとネフェリーシアのヤラレの撮影の様子がちょっと見られます。発売は11月上旬ということですが、すでに上旬ですので、今週末か来週中にはダウンロード開始されるのでは。


  • (GIGAデータベース) 女戦闘員filament

    出演者

    (女戦闘員)みおり舞 春日野結衣 さくらここる 牧野絵里 聖菜アリサ 砂川梨那 田中みゆき 遠山しおん
    宮永香織 菅原里琴 仲間直緒 水谷さつき 羽月希
    (女幹部・女怪人)桐原あずさ

    レビュー

    今までの女戦闘員作品の中では「一番完成された」作品であるでしょう。いいバランスで要素が散りばめられた印象を感じました。宇那月監督のブログ、Twitter、先行メイキング、スチールなどで情報公開された場面がすべて。事前公開されていた情報からストーリーや場面が予測でき、本編も悪く言えばそれ以上のサプライズは無かったということです。

     女優陣は豪華であります。桐原あずささんが女幹部、女怪人で出てくれたことは本当に感謝です。その他の女優さんも頑張ってました。仲間直緒さんの豊満なボディはあれはあれでアリと思いました。デニールは相当女優陣で叩かれてましたからね…。でも、宮崎由麻さんや高木愛美も見たかったなぁ。

     今回もっともよかった点は、やはり女怪人の登場でしょう。しっかりとストーリーがあり、女幹部リリムスが一度やられた後、堕ち改造されて女怪人ベルゼービュになるという展開もさることながら、ヤラレ場面も盛大に有り。女幹部のコスチュームは他作品の使いまわしですが、美しい姿が醜い女怪人となる展開はまさに理想であります。桐原嬢お得意のハード演技も良かったです。一つ残念だったのは、ヤラレの際の爆破エフェクト強く映像にフィルターがかかり、せっかくの表情がよく見えなかった点です。

     女戦闘員のコスチュームは原点回帰ということでゼンタイ、フルマスクとなりました。好みは分かれるでしょうが、私は気に入りました。ぴちぴちな感じと、腕、足に入るラインアクセントがいいですね。黒、紫がありますが、紫はアンデッドのような印象です。戦闘員の動きも、人間性を失ったような動きがあり、気に入りました。しかし、顔が目空きのマスクであった点、こちらは表情がいまいちわからず残念でした。次回はぜひ顔フルで開いていて、フェイスペイントとしてほしいですね。

     ヤラレアクションは、坂転がりや、海中ヤラレがありましたが、どうもコンボ感に欠けるました。ようするにすぐにやられてしまう感じです。あと、ヒーロー側にどのような打撃を受けたのかわからずやられてのたうちまわる場面が多かった気がします。屋内のシーンでは、タイツ破り乳露出が多くあり良かったですが、ほぼ水平、ななめ切りでの露出がでしたので、次回は、マスクから股間まで斬られて顔、肌が露出する縦一直線切りを期待します。

     とにかく、完成度は素晴らしいです。このような作品を世に出してくれたGIGAさんに感謝です。


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  • (GIGAデータベース) 女戦闘員討伐

    出演者

    (女戦闘員)みおり舞 春日野結衣 綾瀬ゆい 荒木まい 桃井はるみ 横山夏希 川越ゆい 牧野絵里 源かのこ
    (女幹部役)大迫直子

    レビュー

    コスチュームは、紫にオレンジのラインと、以前に比べ明るく、平成っぽい印象がある。悪くないと思うが、目だけ出しているのであれば、目の周りだけでもメイクしてほしかった。濃い目に。前半は屋上にてヒーロー、ヒロインにやられまくる。天候の影響で本来の予定だったロケ地が使えなかったとのこと、いろいろ考えていたカットがとることができなかったと思われる。確かに既視感場面が多かったと思う。

    女戦闘員の中身がやはりアクション女優さんではないと思われ、ヤラレ演技が柔らかい。その中でもこちらに掲載した画像はヤラレがいのあった場面であった。また、フィラメントと比べ、どのような攻撃でやられたかがわかるカット割りで良かった。後半はスタジオ内で、レスラー風の男性怪人にとにかくやられまくる。しかし同じような場面が多く、振り切ったやられが見られないのが残念。

    途中、女戦闘員が、一般女性を洗脳する場面があるが、謎の歌を歌い、笛を吹き、踊りだす。残念ながらこのような場面は早送りの対象である。出演者やスタッフの内輪で盛り上がるような場面としか思えない。

    真夏の外での撮影ということだが、胸は生身にタイツ、下半身はTバックを着用しているようだ。まあAVなんでなるべく生身に近い方がいいだろうし、浮き出てる乳首や、パツパツピチピチ感があって良かったが、逆に思い切ったアクションや演技ができないのではないだろうか。なのでインナー・サポーターの着用も考えてほしかったと思う。逆に、過去の女戦闘員物語等であった、女戦闘員が攻撃によって衣服が破れ肌が露出するという演出が無く残念だった。しかし、汗がタイツにしみている様子がエロくて良かった。

    女幹部は時々登場するが、あまり見どころは無い。


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